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zoom RSS やっぱり今年も阪神タイガースは??  阪神タイガース編

<<   作成日時 : 2016/05/27 00:30   >>

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二夜連続、ヤクルトにサヨナラ負け!!
やっぱりか?


子供の頃は、ONがいたり、漫画『巨人の星』があったりして巨人ファンだった。
小学校五年生の時、田淵が入ってきて、阪神ファンになった。
いわゆる、江夏、田淵の黄金バッテリーの誕生だ。
それから何十年になる〜?!



話は変わるが、かつて私は先生に楽勝と言われながら、大学受験に失敗した。

過去の栄光だが、高校3年の時、英語だけだが、全国模試で上位に名前が載ったりした。

そして、もちろん予備校など無い今住んでいる田舎で、1年間、自宅浪人した。

志望校は、関西の私立大学一本だったが、勉強のレベルは、早稲田大学に照準を合わせていた。

模試では、早稲田の商学部は、合格圏内だった。

しかし、私は阪神ファンだ。

読売ジャイアンツの本拠地、東京へ行っていいのか?

そう、私は阪神ファンだ。

やはり、甲子園に行きたい。

結果、私は甲子園のある西宮市の第一志望の大学に行った。

早稲田は受けても当然、合格していなかったと思うが、今思うと受けるだけ受けとけばよかったと後悔している。



大学1年の時の、1978年の阪神タイガースのスターティング・メンバーは
 
1.遊撃手 藤田 平
2.二塁手 榊原 良行
3.三塁手  掛布 雅之
4、捕手  田淵 幸一
5.一塁手 ブリーデン
6、左翼手 ラインバック
7.右翼手  佐野仙好
8.中堅手 池辺 巌
9.投手 上田 次郎





 画像
“ガッツマン”ラインバック 





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“赤鬼”ブリーデン 




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これは以前の人ですが、私の好きだった“爪楊枝男”カークランド 





  


大学2年の時だったと思うが、江川から初めてホームランを打ったのはマイク・ラインバックだった。

ラインバックは、メジャー・リーガーでもなかったし、日本でもホームラン、ヒット、そんなに実績があった人ではなかった。

私が、甲子園に見に行っていた頃は、ラッキー・ゾーンという金網があり、ラインバックは、その金網に背中をぶつけながら打球をキャッチしたり、ベースにヘッド・スライディングしたりして、外人らしくない?ガッツ・プレーをしていたのだ。そしてあの独特のダウン・スイングが印象的だ!

外人助っ人では、バースが別格だが、ブリーデン、ラインバックのコンビが阪神史上最も強力で魅力的だったと思う。





  

この動画は長いので、ラインバック・オタクだけどうぞ 
 




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